音の和魂洋才 (BICULTURAL MUSIC SAMURAI)

ロサンゼルス在住、日本生まれアメリカ育ちの GOH (Goh Kurosawa / 黒沢豪) は世界を舞台に独自のアコギ・ロック・ジャズ、音の色彩情景とも言われるサウンドスケープ、さらに国々で愛される歌や文化をアレンジし続けるオリジナル "tap/slap (タップスラップ)" ギタリスト。

2015年は新作ソロCD「BLUE QUIET SOUND」と多数の新ミュージックビデオをリリース。ロサンゼルス・タイムズ新聞 (LA Times)、”Guitar Player” 米国ギター雑誌、"Music Connection" 音楽マガジン、 英国 "Acoustic Magazine" 雑誌、また国内のテレビ番組などより「和魂洋才」、「オリジナル音楽」、「bicultural music samurai」と 評価を得ているGOHは、Music Connection マガジンの2015ライブ・アーチスト・トップ100、ソロインスト・ギター曲やDVD/CD「SHARP THREE "Zero Cool"」(”ここ” クリックして YouTube) などの作品で International Songwriting Competition (2015 & 2014) のセミファイナリストと Music Connection マガジンの2013新作トップ8、また米国 Jazz Journalists Association のベストオブ2013入り。2017年は、世界最大規模JPFアワードのベストインストロックとベストソロギターに六作品ノミネーションされ、8月5日(土)にロサンゼルスで授賞式開催決定... このJPFアワードで2009年には自作HITORIがソロギター部門で上位六位に入賞。

プロデューサーとして LA Musical Artists Uniting to HELP JAPAN (ライブ字幕版ビデオへのりんくは‶ココ″) を2011年に主催、さらに2013年より音と絵 (ライブミュージックとライブペイント) のイベント BRILLIANT STRINGS (BrilliantStrings.org) をロサンゼルスで開催中 (ロスのダンサーやアーチスト、グラミー受賞ミュージシャン、また世界各国のミュージシャン登場)。この他いままでに、山田マサキ (ラウドネス, EZO等)、ジョン・バルガモ (Frank Zappa, John McLaughlin's Shakti, Hands On'Semble 等)、アダム・レヴィ (ノラ・ジョーンズ)、チャーリー・ヘイデン、ローラン・ディアンス、アラン・ポール (マンハッタン・トランスファー)、上原ヒロミ、三沢またろう (DSD trio, 米米CLUB, 中島みゆき) などと共演やコラボ。

◇リンク集

熊本テレビ(出演とお話)

読むラジオ(インタビュー)

Musicians Institute 大阪校(特別セミナーレポート)

CAT音楽専門校(レヴュー)  

佐賀テレビ(「音の和魂洋才」デモンストレーション)

プロフィール長文版

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